学生時代にはやっていた音楽

私が学生時代にはやっていた音楽はGLAYやラルクジュディマリなどです。その中でも私はGLAYが大好きでした。好きになったのはPure soulからでした。なぜ好きになったかというと色々悩んでいた時に夢の中でGLAYのPure soulを聞きなさいというお告げめいたものがあったからです。それは不思議な体験でした。この話をしても誰も信じてくれませんが、私に救いの手を差し伸べてくれました。それから今でも悩んだ時にはGLAYのPure soulを聞くようになりました。夜明け前一人で高速を走った,過ぎ行く景色、季節、憤り全てを超えてみたくてという歌詞がとても好きです。高速を一人で飛ばしている姿が想像できリアリに感じられました。ドライブはストレス発散になると言われますが、まさにその通りで一人の空間は色々なことを考えられたり頭の中を空っぽにできたりととてもためになるものだと思います。そういった日常にあり得るようなリアルな歌詞を書いてくれるのがGLAYの魅力です。何度かライブにも行きました。やはりGLAYは最高です。バラードからアップテンポな曲まで全てが耳に自然と入ってきて思わず口ずさんでしまうような親しまれる曲ばかりです。最近干されたなんて言われていますが、今でも健在なのです。